釣りに特化した高耐久・高品質ボート BISON WAVE

釣り用インフレータブルボート(ゴムボート)・フローターのことならバイソンウェーブにお任せください!

本格的な釣りと出会って25年、小型ボート釣り歴21年、フローターに至っては23年以上の経験を活かし、13年前に使う側から「造る側」になった際、譲れないコンセプトとして「釣り人目線」を常に心がけています。

ですので、物作りが下手です。

「この価格で販売したい」からスタートではなく「自分たちが求めている仕様を形にした結果、この価格になってしまった…」となります。実際にコストが高過ぎて断念したモデルは多数存在します。

コスト度外視コンセプト。釣り人だからできる形があります。

ぜひ、バイソンウェーブこだわりの製品をご覧ください。

 

製品のご予約、ご注文に関しましては最寄りの販売店(主に釣具店)へご依頼下さい。

*価格・仕様につきましては変動する場合がございます。予めご了承下さい。

新着情報

2019年4月15日
フローター カラーラインナップを公開しました。
2019年3月26日
フローター紹介動画を公開しました。
2019年3月11日
よくあるご質問を更新しました。
2019年3月11日
充実のアフターサービスを更新しました。
2019年3月4日
熱溶接「タフボディ」ページを更新しました。
過去の新着情報はこちら

バイソンウェーブのこだわり

安全!

この状態までが熱溶接です。

ゴムボート、フローターにとって最も重要で対応年数(寿命)に直結する本体チューブ(空気を止めている生地の貼り合わせ部分)を一般的なボンド接着ではなく、基本的に劣化しない「熱溶接」で製造しています。

強い!

釣り場で使う以上、引きずって傷がつく、釣り針が刺さって穴があくなどの可能性は常にあります。準備中に穴が開くと、せっかくの休日が台無しになってしまいます。劣化に対しては「熱溶接」で解決していますが、傷に対する強さは、生地の厚みが重要です。PVC製の船体では主に、2~8馬力エンジン対応のゴムボートやフローターの生地の厚みは強いもので「0.7mm」ですが、バイソンウェーブでは、更に強い厚み「0.9mm」の生地で統一しています。

楽しい!

好みの位置に装着できるオプションパーツを自由に組み合わせることで、更に釣りやすくカスタムできます。取付位置は常に変更可能ですので、乗船人数にあわせて自由に組み替えることができます。もう一つの特徴としては、ほとんどのオプションパーツはバイソンウェーブ以外のボートやフローターにも対応していますので、すでにボート、フローターをお持ちの方もご使用いただけます。

安心!

接着作業は必ず「湿度管理された室内」で行います。さらに、購入後も安心してご使用いただけるように、無償修理制度を設け、細かいパーツの都度見積りなどアフターサービス体制もしっかり整えています。

安定性!

かべてから最も傷がつきやすい部分は、実は足場であるエアーフロアです。バイソンウェーブで採用している「スーパーハード」エアーフロアは、一般的なフロアと比べ、格段に「傷に強く」「堅く」なります。

サーフボードのように堅くなる、SUP(スタンドアップパドルボード)の素材を元に開発した別注フロアですので、かなりの高圧に耐え、他に類を見ないほど堅くなります。とても高価な素材なのですが、走行性能と安定性の向上に欠かせない、釣り船には重要なパーツです。

商品のご案内

浮かべるだけではない「釣りの為のフローター」をコンセプトに開発しています。
開発段階から全て釣り場で実釣を繰り返し、使いやすい事は勿論、安全性に関しても妥協しない造りを実現しました。

釣りに特化した
インフレータブルボート

ゴムボートは浮かべてしまえば圧倒的な浮力で、ミニボートでは最も安定性に優れたボートですが、その反面、最も狭くて釣りにくいボートでもあります。その弱点を克服するため、いかに釣りやすくするか・釣りで使用するにはどのような仕様がベストなのかをコンセプトに準備から片付けまでトータルで「強く・安全で・使いやすいボート」に仕上げています。

自作不要の
専用オプションパーツ

ゴムボートやフローターに組み合わせ自由な専用パーツを装着する事で、どなたでも簡単にフィッシング仕様へカスタムでき、釣り場での「不便」「不安」の解消をしっかりとサポートいたします。