釣りに特化した高耐久・高品質ボート BISON WAVE

釣り用インフレータブルボート(ゴムボート)・フローター
のことならバイソンウェーブにお任せください!

新着情報

2019年6月19日
ワイドボディーフローター「BW184H-T」を公開しました。
2019年6月4日
エレキ対応フローター「BW178U-T」を公開しました。
2019年5月27日
フローターエントリー手順、上陸手順動画を公開しました。
2019年5月24日
フロータードーリーの紹介動画を公開しました。
2019年5月21日
カスタムパーツ紹介動画を公開しました。
2019年5月16日
Instagram始めました。
2019年5月16日
動画一覧ページを更新しました。
過去の新着情報はこちら

 

本格的な釣りと出会って25年、小型ボート釣り歴21年、フローターに至っては23年以上の経験を活かし、13年前に使う側から「造る側」になった際、譲れないコンセプトとして「釣り人目線」を常に心がけています。

ですので、物作りが下手です。

「この価格で販売したい」からスタートではなく「自分たちが求めている仕様を形にした結果、この価格になってしまった…」となります。実際にコストが高過ぎて断念したモデルは多数存在します。

コスト度外視コンセプト。釣り人だからできる形があります。

ぜひ、バイソンウェーブこだわりの製品をご覧ください。

 

製品のご予約、ご注文に関しましては最寄りの販売店(主に釣具店)へご依頼下さい。

*価格・仕様につきましては変動する場合がございます。予めご了承下さい。

バイソンウェーブのこだわり

タフボディで安全!

この状態までが熱溶接です。

ゴムボート、フローターにとって最も重要で対応年数(寿命)に直結する本体チューブ(空気を止めている生地の貼り合わせ部分)を、ごく一部を除き一般的なボンド接着ではなく、基本的に劣化しない「熱溶接」で製造しています。

傷に強い!

釣り場で使う以上、引きずって傷がつく、釣り針が刺さって穴があくなどの可能性は常にあります。準備中に穴が開くと、せっかくの休日が台無しになってしまいます。劣化に対しては「熱溶接」で解決していますが、傷に対する強さは、生地の厚みが重要です。PVC製の船体では主に、2~8馬力エンジン対応のゴムボートやフローターの生地の厚みは強いもので「0.7mm」ですが、バイソンウェーブでは、更に強い厚み「0.9mm」の生地で統一しています。

楽しい!

好みの位置に装着できるオプションパーツを自由に組み合わせることで、更に釣りやすくカスタムできます。取付位置は常に変更可能ですので、乗船人数にあわせて自由に組み替えることができます。もう一つの特徴としては、ほとんどのオプションパーツはバイソンウェーブ以外のボートやフローターにも対応していますので、すでにボート、フローターをお持ちの方もご使用いただけます。

購入後も安心!

修理において最も重要な接着作業は、必ず「湿度管理された室内で行います。らに、購入後も安心してご使用いただけるように、無償修理制度を設け、細かいパーツの都度見積りなどアフターサービス体制もしっかり整えています。

究極の安定性!

かべてから最も傷がつきやすい部分は、実は足場であるエアーフロアです。バイソンウェーブで採用している「スーパーハード」エアーフロアは、一般的なフロアと比べ、格段に「傷に強く」「堅く」なります。

サーフボードのように堅くなる、SUP(スタンドアップパドルボード)の素材を元に開発した別注フロアですので、かなりの高圧に耐え、他に類を見ないほど堅くなります。とても高価な素材なのですが、走行性能と安定性の向上に欠かせない、釣り船には重要なパーツです。